中国の市場・業界・企業・商習慣を徹底調査&研究 ~ キャスト中国ビジネス「中国マーケティングEC会員コース」

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 大亀浩介コンサルタントインタビュー



2020/07/15 VOL. 428
【中国消費洞察メルマガ 第428号】~コロナでスポーツ・フィットネス需要が急増!!~
中国ビジネスをマーケティング視点から再構築しよう!
「キャスト中国ビジネス」中国マーケティング&データ会員コース
http://www.cast-marketing.com/

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2020年7月15日 毎週水曜日配信・無料
【中国消費洞察メルマガ 第428号】
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 こんにちは。キャストの大亀です。

 中国語で「種草(ジョンツァオ)」という言葉はご存知でしょうか?文言からは「草を育てる」という直訳になりますが、実際にはネットで自分が好きなものを紹介して、他人の心に消費の“種を播く”という意味合いのネット用語です。

 中国で「Z世代」と称される1995年以降生まれの若者が中心となって繰り広げるこの「種草」。物心ついたころからスマートフォン(スマホ)に触れ、ソーシャル・ネイティブとも称される彼ら。自分が気に入ったモノやコトを周りの人に伝えることで愛情表現し、同時に自らのアイデンティを誇示・共感してもらうといった行動です。

 これまでもリツイートやリコメンドなどはよく見かけましたが、単なる紹介だけでなく「育てる」という意識が高いのが要注目です。中国のマーケティングで、いかに彼らの「草」となり育ててもらうかという視点が、ますます大事になってくるでしょう。

 「種草」のほかに「抜草」や「長草」という言葉もあります。それぞれ意味は想像できますでしょか?ちなみに日本のネットで「草」は「笑い」の意味で使われているようです。若者がよく使う「wwwwwwww」が草や芝に似ているからとか…。

 今週のコラムは新型コロナで需要急増のスポーツ・フィットネス市場についてです。では、中国消費洞察メルマガ第428号をお送りいたします。

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■大亀浩介の中国消費洞察ブログ >> http://okamekosuke.jugem.jp
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上海を中心に現地から中国消費&マーケティング情報を随時アップデート。
2011年末からの週刊メルマガも収録。中国市場攻略にぜひお役立て下さい。

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【目次】
 1. コラム「大亀浩介の中国Bizコンサルタントの眼」(第428回)
   ◆コロナ禍でパワープレート販売2,257%増!!
    ~コロナでスポーツ・フィットネス需要が急増!!~

 2. 新着コンテンツ一覧

 3. 新着統計データ一覧

 4. お知らせ
     会報誌「中国消費洞察」2020年6月号(vol.75)発行
     (詳細)http://www.cast-marketing.com/newsletter/

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■コラム 「大亀浩介の中国Bizコンサルタントの眼」(第428回)
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◆コロナ禍でパワープレート販売2,257%増!!
 ~コロナでスポーツ・フィットネス需要が急増!!~

 会報誌2018年12月号でレポートした中国スポーツジム・フィットネスクラブ市場。中国人の健康意識向上だけでなく、微信(ウィーチャット)などSNSで自分の鍛え上げた身体を見せびらかしたいという欲求も背景に、会員数も18年には1,000万人を超えると予想されていました。

 「Will’s(威尔士健身)」や「TERA Wellness(一兆韋德)」など大型チェーン店は、執拗な営業などトラブルが相次いで下火に。一方、専属トレーナーとのマンツーマンレッスンを基本としたパーソナルジムが人気を集めていました。

 そうした中、スマートフォン(スマホ)をベースとした新しいタイプの“スマート”ジムも登場。年間費は不要で、アプリからグループレッスンを予約・決済するだけのシンプルな仕組み。2019年には「超級猩猩(Super Monkey)」や「楽刻運動(LEFIT)」などがまさに“雨後の筍”のごとく、開店ラッシュでした。

 “飛ぶ鳥を落とす勢い”で市場を拡大していたスポーツジムですが、2020年に入り新型コロナウイルスが直撃。まさに3つの「密」の代表ともいえるジム通いが完全にストップとなりました。

 実際にコロナによるマインドの変化に関するアンケート調査で、体育館でスポーツするとした人がコロナ禍で−66.7%、コロナ後も−5.3%とマイナスのまま。一方、ジム通いのほうは、コロナ禍で−61.5%と落ちながら、コロナ後は+2.8%と若干上向き加減に…。

 他のアンケート調査でも、今後支出を増やしたいジャンルに、5G対応スマホ、ストリート系ファッションに次いで、トレーニング・健康関連が3位に。またアフターコロナに特に積極的に再開したいジャンルとして「スポーツ」と「学び」がトップ。「食」や「遊び」、「買物」などを大幅に上回った調査結果もあります。

 自宅待機期間中に多くの人が始めたホームトレーニングについても、今後も継続したいが64%と高い割合に。淘宝(タオバオ)でも、コロナ禍でパワープレートの売上が2,257%増、ローイングマシ―ン257%増、ヨガマット247%増、ランニングマシーン165%増と急成長したもよう。

 器材のほかに、健康管理アプリ、トレーニング関連ゲーム、オンラインのトレーニングレッスンなども、コロナ後に引き続き高い伸びを示しているようです。日本にいながら動画を使って参入も可能なフィットネス市場。サプリやダイエット食も絡めれば、ビジネスチャンスも広がるでしょう。

 ※会報誌2020年5月号の「アフターコロナの中国消費」特集で、各種アンケート調査レポートを取り上げています。

バックナンバー一覧はこちら >> http://www.cast-marketing.com/okamekosuke/

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■新着コンテンツ一覧
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※下記コンテンツの全文を閲覧するには「中国マーケティング会員」のログインIDとパスワードが必要です。「フル/法令/Q&A会員」のログインIDとパスワードではログインできません。(お試しID発行 >> http://www.cast-marketing.com/trial/)

◆中国国産ブーム「国潮」を徹底解剖 (7)
 ~もはや日本製は時代遅れ? 海外に圧勝の中国家電ブランド

 国産品を愛用する動きは、家電、コスメ、パーソナルケアといった領域でも顕著に表れている。2019年の「京東618」(6月18日のネットセール)の売上トップ10ブランドのうち、8つを中国ブランド(美的、AUX、ハイアール、GREE、TCL、ハイセンス、小米、長虹)が独占。外資系はシーメンスとフィリップスの2社のみだった......

(全文はこちら) ※『中国マーケティング・EC会員』IDにてログインの上ご覧ください。
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◆中国国産ブーム「国潮」を徹底解剖 (6)
 ~17年に売上15億元を創出 今話題の「故宮」グッズ

 2017年、故宫の入場券収入は8億元だったが、「文創」関連商品の売上は15億元で入場券収入を上回った。2018年には天猫での「故宮」のワード検索回数が433万回を突破。超人気商品「故宫口紅シール」(中国テイストの図案で口紅を装飾するシール製品)は、最高時に1日24万回も検索されたもよう......

(全文はこちら) ※『中国マーケティング・EC会員』IDにてログインの上ご覧ください。
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◆中国国産ブーム「国潮」を徹底解剖 (5)
 ~老舗ブランドが「国潮」化 再注目で華麗なる転身

 長い歴史を有する老舗ブランドが、今、新たに注目を集め、「国潮」の中心的存在に返り咲いている。オリエンタルな美への崇拝や、無形文化遺産である匠(たくみ)に対する敬意が高まり、こうした雰囲気や技術を反映した消費が増えつつある......

(全文はこちら) ※『中国マーケティング・EC会員』IDにてログインの上ご覧ください。
http://www.cast-marketing.com/index.php?Mod=Marketing&Cmd=DataList&Action=Detail&MRid=3378

◆中国国産ブーム「国潮」を徹底解剖 (4)
 ~中国テイストがクールに 高まる「国潮」人気

 世界中で「中国テイスト」が注目され、中国的な要素を取り入れたデザインが海外に発信されるのに伴い、中国国内でも中国テイストの「国潮」ブランドの人気に火がつき始めた。かつては“ダサい”と敬遠されていた刺繍や、瑞雲、龍と鳳などの図案がお洒落なアイコンとして注目を集めている......

(全文はこちら) ※『中国マーケティング・EC会員』IDにてログインの上ご覧ください。
http://www.cast-marketing.com/index.php?Mod=Marketing&Cmd=DataList&Action=Detail&MRid=3377

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■新着統計データ一覧
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※下記の統計データを閲覧するには「中国マーケティングEC会員」のログインIDとパスワードが必要ですが、現在は「無料」で公開しています。

◆ネット動画のユーザー規模及び使用者の割合(2020年3月時点)

 CNNIC(中国互聯網絡信息中心)が公表した第45回インターネット発展報告によると、2030年3月時点における中国のネット動画ユーザー数は7.73億人......

(詳細はこちら)
http://www.cast-marketing.com/_file/MarketingReport/PDF_File_3369.pdf

◆オンライン教育のユーザー規模及び利用者の割合(2020年3月時点)

 CNNIC(中国互聯網絡信息中心)が公表した第45回インターネット発展報告によると、2020年3月時点における、中国のオンライン教育ユーザー数は4.23億人。2018年末比で2.22億人増加し、ネットユーザー全体の46.8%を占めた......

(詳細はこちら)
http://www.cast-marketing.com/_file/MarketingReport/PDF_File_3368.pdf

◆オンラインゲームのユーザー規模及び利用者の割合(2020年3月時点)

 CNNIC(中国互聯網絡信息中心)が公表した第45回インターネット発展報告によると、2020年3月時点における中国のオンラインゲームのユーザー規模は5.32億人......

(詳細はこちら)
http://www.cast-marketing.com/_file/MarketingReport/PDF_File_3367.pdf

統計データ一覧はこちら >> 
http://www.cast-marketing.com/index.php?Mod=Marketing&Cmd=DataList&Action=NewAll&Class2=29

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■お知らせ
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◆会報誌「中国消費洞察」2020年6月号(vol.75)発行

 会報誌2020年6月号(vol.75)では、巻頭特集で新しいビジネスモデルとして注目されている「S2b2c」について調査・研究しました。

 企業や消費者との取引関係を示すB2BやB2Cは誰もがご存知でしょう。近年ではネットやIT技術の進歩とともに、C2BやC2C、さらにはC2F(Consumer to Factory)、C2M(Consumer to Manufactory)といった新しい概念が続々と登場しています。

 そうした中、スマートフォン(スマホ)の普及とともに、これまでの生産者から流通、小売、消費者へと連なるサプライチェーン構造をガラッと変えるほどの変革(イノベーション)が起こりつつあります。その重要な担い手となっているのが、中国で「網紅(ワンホン ※ネットで人気の意)」と呼ばれるKOL(キーオピニオンリーダー)やインフルエンサーなどの個人です。

 会報誌2020年3月号の特集でも、中国で成功するためには「いかに網紅になるか?」が至上命題だと伝えましたが、昨今の中国ではいかにこうした網紅の影響力や販売力を取り込むかが、ますます大事になってきています。

 最近では、網紅だけでなく、各個人の社交内のグループ仲間である「社群」やプライベートな範囲という意味合いの「私域」でのビジネスにも注目が集まっています。これらはチャット・SNSアプリの微信(ウィーチャット)がベースとなっているのですが、知り合い同士で商品を紹介・販売して、売れたらキックバックをもらうという、一見“ネットワークビジネス”的な発想も内包しています。

 こうした状況を背景に、中国で最近特に注目を集めているのが、「S2b2c」という新しいビジネスモデル。一見、いわゆる「B2C」に類似したモデルのようにも見えますが、なぜ小文字の「b」と「c」なのか?またこの「S」は何を意味しているのか?

 そこで今号では、そもそもこのS2b2cとは、一体どのようなビジネスモデルなのか?B2BやB2Cとの違いはどこにあるのか?といった疑問を解説。同時にS2b2cモデルの成功事例をいくつか紹介しながら、既存のビジネスモデルにどのようなインパクトを与えうるのかについて、その真相に迫りました。

 次にトレンドウォッチでフォーカスしたのが「Z世代」。アメリカや日本では、1990年代後半から2000年前半生まれの若者たちを「Z世代」と呼んでいます。

 Z世代が注目を集めるようになった背景は、彼らがちょうど成人を迎える年齢になったから。特にアメリカではZ世代が全人口の4分の1を占めるほどで、今後影響力が高まるこの購買層を、世界中のブランドやマーケターが注目しています。

 Z世代の最大の特徴は、デジタルが当たり前となった環境で生まれ育った生粋の「デジタルネイティブ」であること。高速インターネット、スマートフォン(スマホ)、ビデオ・オン・デマンド(VOD)などは当然ながら、10代の頃からSNS(ソーシャルメディア)にも触れ、スマホを使いこなす「ソーシャルネイティブ」ともいわれています。

 そのため、常に友人や知人とつながっている感覚が好きで、SNSなどで感動の瞬間を共有したいと思う人が多く、また地球上で起こっているいろんな情報が入ってくることから、社会問題に対する意識も高い傾向にあります。

 また他の世代に比べてより「自分らしさ」を追求する傾向も強く、様々な価値観から自分に合ったものを選び、自分だけの独特の個性を重視。そのため消費も社会的に認められたブランドよりも、自分が気に入った「ユニーク」さを求めながら、互いの個性を尊重し、様々な価値観を受け入れようという寛容さも持ち合わせています。

 デジタルネイティブでありながら、娯楽や経験などデジタル化されていない「コト(体験)」消費に価値を見出してお金を使い、人とのつながりやコミュニティを重視する傾向も見られます。日本では新卒で入社する企業選びのポイントで「安定」や「社会貢献」を求める声が高いのもZ世代の特徴とされています。

 ではこのZ世代、中国ではどのように見られているのでしょうか?中国では1995年から2005年に生まれた世代を「Z世代」と呼んでいます。彼らも当然インターネットに生まれた時から慣れ親しんでおり、個性を愛し、属性を明らかにすることを好むのは、世界共通のようです。

 中国国家統計局のデータによると、2019年に中国のZ世代人口は2.26億人で、全人口の16%を占めているようです。そこで今号では、近い将来に中国消費の新勢力として存在感を増すZ世代について、彼らの価値観やライフスタイル、消費マインドや行動、さらには彼らをターゲットにした商品やサービスなどの戦略は何を重視すべきかなどについて、調査・分析しています。

 業界分析では、新型コロナの影響で市場が急拡大している中国の「直播(ライブ放送)」業界をピックアップしました。

  携帯通信インフラの拡充とスマートフォン(スマホ)の普及により、スマホで気軽に撮影して動画を配信する新しい娯楽メディアが誕生。特に2015年ごろには、若くてキレイな女性がスマホ画面の前でダンスや歌、トークを披露して、視聴者から「紅包(投げ銭)」をもらうというビジネスモデルが登場しました。

 こうした動画は、「短視頻(ショートビデオ)」と称される数十秒から数分の短い動画と、「直播(ライブ放送)」と称されるライブ中継動画とに区分されますが、2019年は特に後者の直播に大きな注目が集まりました。

 直播は「ジーボー」と読み、日本でいうユーチューブのライブ配信やニコニコ生放送での生配信を指します。欧米などでは「ライブストーリーミング」と称され、ゲームやエンタメ性のあるコンテンツの配信が主流となっています。

 中国でも元々は単にライブでゲーム実況などの動画を配信するだけだったのですが、ここにEコマースの機能を合体。あたかもスマホ版のテレビショッピングがごとく、「ライブ動画+EC」である「ライブコマース」の人気が一気に爆発したことは、会報誌2020年4月号でも深く調査・レポートしました。

 新型コロナで自宅待機を余儀なくされた多くの人たちが、外出や外食の欲求を満たすために向かった先がスマホ。普段のネット通販だけでなく、日々の生鮮品の購入からオンライン授業や医療、テレワーク、ホームトレーニング、さらには飲み会やディスコ、旅行までもがスマホを介して行わざるをえなくなりました。

 こうしたニーズの急増を背景に、ネット大手各社もライブ動画配信事業を積極化。ライブ配信者の数だけでなくユーザー数も大きく伸び続けています。新型コロナによる「ニューノーマル(新しい日常)」が叫ばれる中、ライブ動画配信(直播)市場はますます拡大していきそうです。

 もはや中国でのマーケティング戦略で欠かすことのできない存在となった直播。今号では、ライブコマースだけでなく教育やエンタメ分野での状況も含めて、調査・分析しています。

 そのほか、以下のとおり、中国消費やマーケティングに関する情報が盛りだくさんです。

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会報誌『中国消費洞察』 
2020年6月号(vol.75)  もくじ
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【巻頭特集】“網紅”活用「S2b2c」モデル研究レポート
KOL・インフルエンサーに“権限”を託す
スマホSNS時代の新しい「S2b2c」モデルとは?
 〜スマホSNSの普及で変わるビジネスモデル。「網紅(ワンホン)」と呼ばれるKOLやインフルエンサーの影響力が強まる中国で、最近特に注目を集める「S2b2c」モデルとは??? 

【トレンドウォッチ】中国「Z世代」研究レポート
個性、つながり、“種草”を重視
ソーシャルネイティブ「Z世代」を徹底研究
 〜中国でも消費の主力層として存在感を示しはじめた「Z世代」。近未来の中国マーケティング攻略に欠かせない1995年以降生まれの若者の消費観から嗜好、ライフスタイル、価値観に迫る!!!

【業界分析】中国「直播(ライブ配信)」市場調査分析レポート
ライブコマース人気爆発で大盛況!!
教育・娯楽分野にも広がる中国「直播」ビジネス
 〜ライブコマースの活況で再注目された「直播(ライブ配信)」ビジネス。新型コロナの影響で、オフラインが当たり前だった教育や娯楽分野にも拡大する直播市場の現況を深掘り!!!

【マーケティングレポート】セルフィの鮮度②
フィットネスにコスメ 若年層で需要拡大
 〜自分をより良く見せたい──強まる願望から近年、フィットネスやコスメが中国で需要を急拡大させている。なぜ今、この願望が強まってきたのか・・・

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